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こども発達支援センター

こどもリハビリテーション

0 ~ 18 歳までのお子さんを対象に、日常生活、社会参加がスムーズとなるよう、医師の指示のもと、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)が連携して、運動機能や能力の向上を実施していきます。

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イラスト、トランポリンで運動する子どもと施設スタッフ
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利用時間について

午前
1限目9:009:40
2限目9:50~10:30
3限目10:40~11:20
4限目11:30~12:10
午後
5限目13:00~13:40
6限目13:50~14:30
7限目14:40~15:20
8限目15:30~16:10
9限目16:20~17:00

療法のご案内

理学療法
PT

発達期に課題を持つお子さんに対して、一人ひとりの身体状況やライフステージに応じた課題を解決してけるように関わらせて頂きます。座る、立つなどの姿勢や寝返る、起き上がる、歩くなどの基本的動作を獲得していけるような支援や、呼吸機能や摂食嚥下機能を高めるための支援を福祉用具(補装具、日常生活用具)の作製も含めて行います。

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作業療法
OT

手先が不器用、食事や更衣動作が苦手、触られることや力加減が苦手、落ち着きがないなどの様子が見られるお子さんに対し、様々な遊びを通して評価を行い、手の巧緻動作や目と手の協調運動の促進、衣服の着脱や食事動作などの日常生活動作の獲得等を目的とした訓練を行います。

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言語聴覚療法
ST

話し言葉がなかなか出てこない・発音が不明瞭などの『ことば』、音への反応が乏しいなどの『きこえ』、人とのやりとりに対して苦手さがあるなどの『コミュニケーション』について、評価・検査を行い、問題となる点に対してへの支援や、保護者とお子さんに関わる方への助言・指導を行います。また、『食べること』についても、食事場面の評価を行いながら支援していきます。

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