年月日 |
内容 |
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| 昭和52年8月2日 | 京都府立城陽心身障害者福祉センターの事業を京都府社会福祉事業団が受託 |
| 昭和53年3月 1日 | 京都府立城陽心身障害者福祉センター診療所開設。 |
| 昭和53年4月 1日 | 「京都府立城陽心身障害者センター」が開設
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| 昭和57年4月1日 | 診療所を廃止し、広く京都府下の医学的リハビリテーションを必要とする患者に対し、総合的にかつ一貫した診断、治療、指導を行う中核病院として、25床の附属病院を設置。 |
| 昭和58年11月1日 | 城陽勤労身体障害者教養文化体育館(サン・アビリティーズ城陽)を、雇用促進事業団が設置後京都府へ委託し、さらに管理運営を、京都府社会福祉事業団が受託。 |
| 昭和59年9月1日 | 附属病院を「附属リハビリテーション病院」に名称変更。 |
| 昭和59年4月1日 | 京都府立城陽心身障害者福祉センターを「京都府立心身障害者福祉センター」(現名)に名称変更。 |
| 平成17年3月14日 | 城陽勤労身体障害者教養文化体育館が心障センター療護施設に附属化 |
| 平成18年6月1日 | 指定管理者制度に基づく指定管理者として、事業団が京都府立心身障害者福祉センターの管理運営を代行。 |
| 平成23年4月1日 | 指定管理者制度に基づく指定管理者として、事業団が京都府立心身障害者福祉センターの管理運営を代行。(第2期目) |
| 平成24年4月1日 | 障害者支援施設としての運営開始
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