新利用者のセンターでの新たな一歩として、入所式を行っています。
体力の増進と歩行に対する感覚並びに社会知識の習得を目的に年2回程春と秋に度実施しています。
臨床実習を利用してもらっている方や地域の方に、常日頃の感謝を込めて実施しています。全利用者全員で行っています。
10月上旬に実施しています。利用者の体力の維持増進、残存機能の開発・向上と、更生意欲の高揚を図るとともに、相互親睦・協調精神を深めることを目的として実施しています。利用者も童心に帰り楽しく過ごしています。
解剖学の教材として人骨の使用にあたり、故人の霊を慰め、冥福を祈るとともに、謝意の念を表しています。
苦労して3年間学んで来られた利用者の新しい門出を祝福しています。